MENU
ONLINE
STORE

HANAE MORI (ハナエモリ)

NEWS

Press ARCHIVE

MRS161007 Cover.pngMRS161007 TU2p.pngシンプルなリアルスタイルを提案するハナエモリから、グレーカラーの上質素材で仕上げたダブルフェースのコートと、トレンドのロングジレとワンピースのアンサンブルを紹介。ノーカラーのコートは、上品な光沢と滑らかな質感が際立つイタリア製アンゴラウール。また、ロングジレとグレーの濃淡を組み合わせたワンピースは圧縮加工を施したウールジャージーで程良いリラックス感のスタイリングに、フォックスファーを両サイドに配したニットストールが華やかさを醸しています。

Precious161007 TU1.pngPrecious161007 Cover.png















Precious161007 TU2 3.png
ハナエモリの今シーズンのキーカラ―でもあるネイビーで、様々な上質素材のコートを紹介しています。トップは、毛足の長いシャギー地をネイビーの濃淡とダークグリーンでタータンチェックに仕上げたふんわりとしたスポーティコート。そして、カシミアのような畝と艶をもつ、イタリア素材のシックなコートと、ダフルフェースのコート。それぞれにシンプルなスタイリングながら、上質感たっぷりで気品あるネイビーコレクションです。

25ans0928 Cover.png

25ans0928 TU1.png
25ans0928 TU2.png


















2016年秋冬のアルマ・アン・ローズは、パリの街並みからインスピレーションを得て、フレンチシックな秋の装いをご紹介しています。同ブランドではお馴染みの25ans11月号では、ウール地に織りで水玉パターンを配したノーカラーコートと七分袖ワンピースのエレガントなセットアップと、ブランドカラーでもある優しいピンクのウールコートを掲載。水玉のセットアップは着こなしやすいグレーベージュで、合わせるアクセサリーでビジネスから社交まで幅広く活躍する優れモノです。左頁のコートは、ウェストをやや絞ったプリンセスライン風のシルエットが優しげで、中に合わせたニットワンピースはリラックス感がありながら心地よく身体にフィットする一着です。





marieclaire0928 Cover.pngmarieclaire0928 AD.png
















marieclaire style 9/28号にて広告掲載したハナエモリのニットアンサンブル。パイル編みのロングカーディガンと花のモチーフが大人可愛い同色のワンピースは、カシミアのような肌触りの超極細ウールを使用していて、バルキー感がありながらもとてもソフトで軽やかなニットです。 同色のライトベージュで、フォックスファーとアンゴラニットを組み合わせたストールが落ち着いた華やかさを醸している一品。





Weekly Bunshun0915 Cover.png

Weekly Bunshun 1.png
Weekly Bunshun0915 2.png

















今年日本とモナコは友好10周年を迎えます。その10周年を記念して、現在、銀座松屋にて「グレース・ケリー展ーモナコの公妃が魅せる永遠のエレガンスー」が開催中です。
ハリウッドで映画女優として花開き、モナコで更なる大輪の花を咲かせながらも1982年に交通事故で52歳の生涯を閉じたグレース・ケリー モナコ公妃。
森先生は、モナコ公妃がハリウッドの女優時代から米国の百貨店を通じて注文を戴いていたり、公妃になられてからも作品をお召しいただいたり、モナコに招かれてチャリティーショーを開いたり。。。 日本ではモナコ公妃と親交のあった数少ない日本人として、森先生が当時の貴重な思い出を語られています。
「私がNYでコレクションを発表していた頃、私のクルーズコレクションの作品を着てヨットに乗っていらっしゃる写真を見つけたことがあります。『あら・・・!』っていう感じでした。私がパリに拠点を移してからはオーダーをいただいて仮縫いもしました。公妃のお誘いで、モナコの新しいホテルでのチャリティショーや、レーニエ大公の誕生日のお祝いで踊るバレエの衣裳を手がけたり、モナコにはたびたび招かれました。」 
「容姿だけでなく、エレガンスそのもの。公妃になられてからはさらに品が加わり、まるで香水の洗練された匂いが滲みでてくるようでした。 エレガンスとはこういう方のためにある言葉でしょうね」
Prev 5 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11
Facebook