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HANAE MORI (ハナエモリ)

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2016年9月 ARCHIVE

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2016年秋冬のアルマ・アン・ローズは、パリの街並みからインスピレーションを得て、フレンチシックな秋の装いをご紹介しています。同ブランドではお馴染みの25ans11月号では、ウール地に織りで水玉パターンを配したノーカラーコートと七分袖ワンピースのエレガントなセットアップと、ブランドカラーでもある優しいピンクのウールコートを掲載。水玉のセットアップは着こなしやすいグレーベージュで、合わせるアクセサリーでビジネスから社交まで幅広く活躍する優れモノです。左頁のコートは、ウェストをやや絞ったプリンセスライン風のシルエットが優しげで、中に合わせたニットワンピースはリラックス感がありながら心地よく身体にフィットする一着です。





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marieclaire style 9/28号にて広告掲載したハナエモリのニットアンサンブル。パイル編みのロングカーディガンと花のモチーフが大人可愛い同色のワンピースは、カシミアのような肌触りの超極細ウールを使用していて、バルキー感がありながらもとてもソフトで軽やかなニットです。 同色のライトベージュで、フォックスファーとアンゴラニットを組み合わせたストールが落ち着いた華やかさを醸している一品。





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今年日本とモナコは友好10周年を迎えます。その10周年を記念して、現在、銀座松屋にて「グレース・ケリー展ーモナコの公妃が魅せる永遠のエレガンスー」が開催中です。
ハリウッドで映画女優として花開き、モナコで更なる大輪の花を咲かせながらも1982年に交通事故で52歳の生涯を閉じたグレース・ケリー モナコ公妃。
森先生は、モナコ公妃がハリウッドの女優時代から米国の百貨店を通じて注文を戴いていたり、公妃になられてからも作品をお召しいただいたり、モナコに招かれてチャリティーショーを開いたり。。。 日本ではモナコ公妃と親交のあった数少ない日本人として、森先生が当時の貴重な思い出を語られています。
「私がNYでコレクションを発表していた頃、私のクルーズコレクションの作品を着てヨットに乗っていらっしゃる写真を見つけたことがあります。『あら・・・!』っていう感じでした。私がパリに拠点を移してからはオーダーをいただいて仮縫いもしました。公妃のお誘いで、モナコの新しいホテルでのチャリティショーや、レーニエ大公の誕生日のお祝いで踊るバレエの衣裳を手がけたり、モナコにはたびたび招かれました。」 
「容姿だけでなく、エレガンスそのもの。公妃になられてからはさらに品が加わり、まるで香水の洗練された匂いが滲みでてくるようでした。 エレガンスとはこういう方のためにある言葉でしょうね」
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9月のハナエモリは、ミセス10月号にてオールスタイル社が得意とするニットのコレクションから、ニットと同素材のレースを華やかに配したプルオーバーとスカートのセットアップを広告にて掲載。
グレイーベージュのニュアンスカラーで着心地もよく、しなやかに身体に添うアイテムです。

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2016年秋冬のハナエモリタイアップの第1弾は、お馴染みプレシャスの10月号で登場。ハナエモリのアパレル生産を担うオールスタイル社の得意とするニットコレクションから、プレシャス読者が偏愛する「グレイベージュ」シリーズをご紹介しています。 
ニットと同素材のレースをトップス、カーディガン、スカートに華やかに配したセットアップに、バルキーなパイル編みのロングカーディガン。そして、ウェストをシェイプしたフリンジジャケットにガウチョパンツをあわせてワントーンコーディネートをご提案。ベージュカラーを様々なテクスチャーで、大人の女性らしいスタイルをご紹介しています。 

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